神戸の女性税理士の顧問契約

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初めての顧問税理士

”税理士さん”の選び方

 全国には8万人を超える税理士さんがいます。
私からみる”初めての税理士さんの選び方"を紹介します

 

 

新しい税理士(変更)をご検討の方はこちら

 

 
 

ゆう税理士事務所の料金体系

4つのコースから選ぶことができます 

 

 
 

顧問契約によくある質問

 

Q. 毎月(定期的に)会って意味があるのですか?
A. あります。面談の最初に試算表を通じ売上や利益を報告いたします。経営者の感覚と現実を付き合わせそのズレを確認していきます。また、当方の同業他社の顧問経験からの質問・アドバイスを行います。その中で税務に限らず経営全般の内容に発展します。その課題を解決することが会社の成長・成功に繋がります。一緒に方向を考えていきます。経営は孤独で自身が決め取り組まなければなりません。進むべき道と期限をプロと決めることは経営のスピードアップ、ビジネスの成功に直結します。
 
Q. 記帳してくれますか?
A. ご希望のお客様には記帳サービスもご用意しています。ですが、ご自身で記帳できるようアドバイス・支援することを原則としています。理由は感覚を数字とリンクさせることがビジネスでは不可欠だと考えているからです。経験上、顧問契約のお客様は半年も経たずに自身で記帳でき数字で経営を観ることができるようになっています。今はクラウド会計ソフトで通帳やカード、レジのデータが自動で連携します。もちろん、こちらで入力が正しいかのチェックや決算処理は行います。あくまで、強い会社になるために必要な会計スキルを習得して欲しいというスタンスです。

 

Q. 節税の提案はしてくれますか?
A. もちろんアドバイスいたします。開業時は節税節税と経営を見失う人もいます。大切なのは経営計画の実施上での節税であり、そのためには定期的にお話をすることが必須です。未来の取り組みを節税するイメージです。ですので、定期的に面談し利益計画を確認することが不可欠です。
 
Q. 日頃のやりとり質問はどうしたらいいですか?
A.  創業期は人手の余裕もなく、忙しく動かれている方が多いです。ですので、メール・チャット・電話など効率的に行います。また、クラウドの会計データは共有されているのでいつでもこちらかもチェックが可能です。結果的にレスポンスは早くなる傾向があります
 
Q. コースの変更は簡単ですか?
A.   顧問契約は原則1年更新です。更新時にコースのご希望を伺います。
 
Q.オススメのコースはありますか?
A.  創業の方は隔月に面談を行う「ベーシックプラン」をオススメしております。理由はすでにご理解いただけたと思います。そして、経営の基礎が身についた後、更新時に「シンプルプラン」を選ぶお客様もいます。大半は「ベーシックプラン」の継続。毎月面談を行う「スタンダードプラン」を選ばれるお客様もいます。そのようなお客様はビジネスが軌道に乗り面談の必要性を感じてくださった方が多いです。コースはご説明しお客様の状況に合わせてご提案いたします。ご安心ください。
 
創業に強い神戸の女性税理士
 
 

税理士について

 税理士は未来の社会を作る素晴らしい職業と思っています。社会の流れもあって、現在は起業する人が増えています。女性の起業も多いです。ですが一方で創業から3年で6割が廃業するというデータもあります。私はその原因の一つに創業者が経営者になりきれなかったことが背景にあると考えています。そこで「とことん話せる」をモットーに定期面談では数字で経営を把握することができるよう取り組み、疑問や悩みを聞き一緒に取り組むスタイルになっています。その甲斐あって弊所のクライアントに限ると廃業率は10%以下に落ち着いています。
 最近は領収書をまとめて送り、申告書が送られてくる。会う事が少ない税理士事務所もあるそうです。一見便利で良さそうに見えますが、中には質問に満足な結果が得られず不安になり、弊所を訪ねてきたクライアントもいます。楽・便利と学ぶ・知るというのは必ずしも共存しないのかもしれません。しかし、学ぶと楽しくなり、知ると便利になっていき、結果的に経営力に差が生まれると考えています。
 税理士に求めるものは人によって違いますが、私は創業のお客様を多く抱えてきた経験から経営支援、数字教育に力を入れています
 夢をカタチにするお手伝いをさせて頂き、地域社会にも貢献できる税理士という職業は私にとってかけがいないものであり、これからも多くの人を笑顔にしていきたいというのが私の夢です。
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